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第31回新潟大賞典予想

春の新潟で唯一も重賞レース。
芝2000メートルのハンデ戦第31回新潟大賞典。
本命はアーネストリー。
新馬戦で後のオークス馬トールポピーや皐月賞馬キャプテントゥーレを負かしてV。
その後の活躍を期待されていたが約8ヶ月の休養。
復帰後も足踏みが続いたが昨秋辺りから軌道に乗ってきた。
重賞初挑戦の前走、日経賞は結果4着だったが、1着・2着馬はその後、春の天皇賞で着外を入れ替えてワンツーフィニッシュ。
この新潟大賞典は相手関係が一気に楽になった重賞初制覇のチャンス。
相手はトウショウウェーヴ。
伸び盛りの4歳馬。
重賞初挑戦だった前走、中京記念は大外から猛然と追い込んで6着。
広く直線の長く、過去4勝の左回りの新潟へのコース替わりは有利。
他では鉄砲得意なシンゲン、昨年の覇者オースミグラスワン。

◎アーネストリー
○トウショウウェーヴ
▲シンゲン
△オースミグラスワン

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